昔に歌われていた童謡や校歌、日本の歌を歌う合唱会を随時企画しています。

定年を迎えた方、子育ても終わりゆっくりしている方などからのご要望を受けて、

思い出深い歌をみんなで歌って、昔を思い出そう、一緒に話をしよう、という会です。

これまで、歌ってもらってきた歌は、

青い山脈

高原列車は行く

りんごの歌

あこがれのハワイ航路

森へ行きましょう

下町の太陽

カチューシャ

銀座カンカン娘

琵琶湖周航の歌(三高寮歌)

学生時代

365歩のマーチ、上を向いて歩こう、明日があるさ、涙くんさようなら、野に咲く花のように

など、年配の方であれば、青春時代によく聞いた歌ばかりです。

どれも名曲ですし、この曲が歌われた時代は、いろいろなことがあった激動の時代といえると思います。

この歌がはやった時代に、青春を生きた方にしかわからない記憶や思い出があると思います。

ぜひ一緒に、歌を歌いながら、その時の思い出をお話ください。

お茶をしながら、ゆっくりした時間の中で、青春時代に戻りましょう。

すでに十数回ほど行ってきましたが、

同窓会として、高齢者ホームのリクリエイションの一環として、歌のサークルの活動として、

みなさまにご参加いただいております。

当企画は、参加人数やお住まいなどに合わせて、場所や時間を調整致します。

また、代表の鈴木清代がピアノをひき、コーラスを担当し、司会を勤めます。

参加者が数名集まったところで、一度、ご相談いただければ、こちらから曲や場所のご提案を致します。

何歳になっても、若い時の思いは忘れないものです。

ぜひ、歌と思いをお聞かせください。